そろばん
そろばん学習を「計算に必要なイメージ力を鍛えるツール」と
捉え、様々な学習コースに「そろばん」を組み合わせております。
当塾で、日本で唯一通用する「商工会議所検定」取得を目指そう!
※「学校だけでは不安…」に応えて、
&学校補習(国・算・英)を設けました。
読み・書き 名文の音読・暗誦・書き写しによる
基礎学力の向上を目指す。
「読めない・書けない・話せない」は
全ての学習を妨げる三大悪。
お子様の国語力低下を未然に防ぎましょう!
算数読解
他にはない、当塾オリジナルの算数文章問題を使用。
絵や筆算式を書いて、目と頭と手を使って考えながら、
ゆっくり、じっくり、丁寧に、答えを導く習慣を身につけさせます。
【例題】
わかるかな?絵を描いて考えよう!〈小2向きの算数文章問題〉
Ⅰ、クジラのマッコー君、ザットー君、シロナガース君が宝さがしをしています。
3個の宝箱を見つけたら、一度ゴールにもどってきます。マッコー君が6回、
ザットー君が4回、シロナガース君が10回ゴールしました。宝箱には必ず2個ずつ宝が
入っているとすると、それぞれ何個ずつの宝を手に入れたことになりますか。
Ⅱ、赤いチューリップと白いチューリップがあります。赤は白より28本多く、赤は全部で32本です。
では、赤と白を合わせた数は、白の数の何倍になっているしょう。
練習を重ね、この問題が解けるまでに成長した小学2年の生徒達から
「解くのが楽しくてやめられない」の声。
なぜなら
すぐに解き方がわからなくても、
絵を描くことで問われいる意味がわかるからです。
英会話
舞台・ミュージカル(代表作「森の音屋」)もプロデュースするYUYU(元塚由佳)先生が、英語で自己表現する方法を指導します。
YUYU先生(写真中央)